大工の紹介のメインコンテンツ

誠意・熱意の仕事人 棟梁 大久保宝

ビルド - Build

家づくりに懸ける職人の誇り

大久保さんは、誠意と熱意にあふれた職人さんです。家づくりにおける中心的なポジションを占めているのですが、腰が低く、周りの職人さんの気配りも忘れません。常に「いい仕事」を心がけ、自ら「手が掛かる納めや提案」をするその姿勢は、敬意に値するものです。職人として、お客さまの望むものを感じ取り、細かい気配りができる、こういった方を本当のマイスターと呼ぶのだと確信しました。 人として、そしてマイスターとして、魅力いっぱいの人物です!

メッセージ

棟梁、大久保宝の仕事風景

すべてに感謝して、技を磨く

棟梁 大久保宝
熱意・誠意の仕事人
棟梁 大久保宝

技は無限―。
常に改良、勉強をしています。大工はどこまでいっても技術屋ですから、そのもっている技術で勝負するしかありません。自分はまだまだ未熟ですが、いままで培った技術と、未熟な部分を埋める熱意でお客さまに満足していただけるよう仕事をしています。

お客さまと、家の素材…、すべてに感謝して造っています。特に家は木の命をいただいて造っています。自然に、木に感謝し、自然に生かされていることを常に忘れないようにしています。

口下手な自分ですが、どうかよろしくお願いいたします。

大久保宝(おおくぼ・たから) プロフィール

1964年12月生まれ。建具屋職人の父のもと長男として生まれる。
子供の頃からカンナやノミと触れ合う。
23歳で脱サラして大工を志す。
お弟子として100棟、棟梁として20棟以上を手掛ける。
「趣味=仕事」のため、常に探しています。

ビルテックの家づくり - 各特集コンテンツ

地元工務店のメリット

家づくりの仕事人

お客さまの声

チームビルテック

現場見学会を開催

家づくりのQ&A

会社の概要

ビルテック望月純のブログ

ビルテック小島洋子のブログ

情熱の工務店 ビルテックのFacebookページ